いつも行く駄菓子屋の店番の朋姉ぇから「私の飲んでエエよ」と、差し出された炭酸飲料の缶。間接キスを意識してしまい、ドキドキしながら飲み干すと彼女は悪戯な笑みを浮かべた。セミの鳴く夏休み、彼女からキスをされて、誘われるまま彼女の部屋で忘れられない「大人の遊び」が始まる――。
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